聴講は、スキルアップの「ふるさと」のようなもの。
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ご感想 さいとうはる子さん
(東京都 行政
「食コーチング」第15期終了 管理栄養士)


2017年6月18日(日)、
「食コーチング」第21期 
入門研修パート④(最終回)を聴講させていただきました。
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研修は、以下のように進行されました。
1.ごあいさつ 
2.パート③の「問いかけ」演習の質問
3.「対話力」をスキルアップさせる栄養士へ……「対話力」とは。
4.「対話力」を向上させるためのセルフチェックポイント
★「食コーチング」第21期生 修了テスト
5.特別ゲスト 大橋禄郎先生のご講義
6.閉会のごあいさつ 
7.懇親会
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受講生のみなさま、
「食コーチング」21期ご修了おめでとうございます。
3年前、私も「食コーチング」第15期を受講し、
同じようにテストに臨み、頭を抱えたこと、
つい先日のことのように思い出していました。

聴講は今回で6回目。
毎期、両手に抱えても、
あふれ出てしまうくらい多くの学びを得られる聴講の時間。
その中でもとくに印象に残ったことを
2つあげさせていただきます。
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1.学べる幸せ。生涯現役としてのスキルアップの場

 「誰をモデルにするかによって人生が変わる」
 というお言葉がありました。
 大橋禄郎先生、影山なお子先生、
 パルマローザのメンバーなどなど、
 「こうなりたいと、
 思わせてくれる人たちに囲まれている」幸せ。
 自分の気づいていないこと、
 治すべきところなどをご指摘いただける幸せ。

  聴講は、いつでも戻ることができる、
  スキルアップの「ふるさと」のような場であると感じ、
  毎回、胸が熱くなります。

2.健康のカタチのみえる化

「『健康』を説く人が健康そうであれば、
 『健康』のカタチの一例を見ることができる」

 「生涯にわたって『健康のカタチ』の具現化(みえる化)に務め、
  健康環境の向上に貢献したいものです

 
 「健康になりましょう」と、ただ連呼するのではなく、
  自分自身がモデルとなり、
  言語、非言語コミュニケーションを強化しつつ、
  まわりに示していく。


 「みなさんの後ろには、
 100人、200人のクライアントがいます」

  輝くために、磨き、学び続けることが
 「健康のカタチ」となり、
  自分のモチベーションアップだけでなく、
  家族や職場、地域の健康意識の向上にもつながる。

  「食コーチング」を学び、
  やっとおぼろげながらも見えてきた
  自分自身の「健康のカタチ」。
  これを輝かせるためにもこれからも学び続けます。

  大橋禄郎先生、影山なお子先生、いつも輝きを放ち、
  お導きくださりありがとうございます。
  ランチのワシントンホテルのビュッフェ。
  懇親会の「ビストロ・アルバイン」のブイヤベース、
  フォンダンショコラ!
  おなかも心も満たされました。

  ご一緒に学ばせていただきました第21期のみなさま、
  聴講をご一緒させていただいた、
  岩田さん、池田さん、三奈木さん、
  甲斐さん。ありがとうございます。

  次は、7月開催のスキルアップセミナーで
  さらに学びを深めてまいります。


# by e-brushup | 2017-06-23 04:23 | 活動レポート
ライブで味わう≪アクションクッキング≫のススメ。
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ご感想 出島 恵子さん
(神奈川県 障害者福祉施設
「食コーチング」第13期修了 管理栄養士)


2017年6月17日(土)に開催された
≪アクションクッキング≫に初めて参加しました。

テーマは、「串の食文化」。
初めてのアクションクッキングは、
楽しく充実した時間でした。

影山先生から「串文化」の歴史や発展した経緯などを伺い、
串料理に興味を持つことができました。

影山先生のお話される、
話題の「入口」から、
参加者のみなさまのご意見が活発に飛び交い、
さらに話題が広がっていくことも、
「アクションクッキングならでは!」と感じました。

アクションクッキングからの帰り、
鶏肉と長ネギを購入し、
さっそく「串焼き」を作りました。
酉年の息子は、大の焼き鳥好き!

また、自宅に、じゃがいもがあったので、
「じゃがいものロースト」を作り
グリルでじっくり焼き上げました。

「お母さんがならってきたお料理よ」
と言って料理をだしたところ、
息子から、「100万点!」と
高得点をもらい、盛り上がった夕食タイムとなりました。

アクションクッキングは、
つくり方だけではなく、
お料理のテーマやコミュニケーションや
文化や歴史も深めることができます。

きょうのことを
職場の人や友人に話したら、
きっと、私たちの話題ももっと広がりそう。
『エンパル』31号を拝見したことで、
今回参加するご縁をいただき感謝しています。
(注)『エンパル』31号の特集は、
影山執筆の「栄養士が開く料理教室のカタチ」。


追伸 
やっぱりライブに勝るものはないですね。
クラシックが好きなのと、アマチュアオケで
自分が演奏する曲をCDやラジオで聴きますが、
ホールで聴きに行くと、
からだ全体で演奏を感じたり、
音源では聞こえてこない音が流れてくると、
「こんな旋律を弾いていたんだ!」と、
新たな発見があります。

私は打楽器を担当しているので、
やっぱり打楽器に目が行きます。
「こんな叩き方をしているんだ」とか、
出番前の動きなども観察でき、それも楽しみ。

「講習会や勉強会もやっぱりライブがいいなぁ」
と改めて思いました。
影山先生の楽しいお話や
参加者のみなさまのご意見が
たくさんお聴きできるのは、
実際に参加した者の特権です。

いただいた資料以上の情報が手に入るのですから。
お得感満載です。
影山先生のご講義とみなさまとの交流を楽しみに、
またお伺いさせていただきます
# by e-brushup | 2017-06-23 03:57 | 活動レポート
「食コーチ」は、食・健康情報を楽しく提供する「話芸者」。
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ご感想 岩田 博美さん
(神奈川県 東京中央食品株式会社 企画開発室
「食コーチング」第3期修了)

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2017年6月18日(日)、
第21期「食コーチング」入門研修、
4回シリーズの最終回を
聴講させていただきました。

研修は、前回の振り返りからスタートし、
前回理解できていなかったところなどを、
ていねいにお教えいただきました。

今回、印象に残ったことは2つ。

①どんな場所であっても、
 自分自身が「健康支援者」として、よい環境をつくること。
 非言語、言語コミュニケーションを駆使して
 魅力的に伝えられているかどうか。

 相手が「何も話してくれない」という場合、
 実はこちらの「問いかけ」方が足りなかったり、

  聴く表情、視線、姿勢、立ち居振る舞いなど
  相手に不快感を与えていないか。
  つねに万全を期してスタンバイしておく必要がある。

②相手の自発性を促す問いかけ
 相手に「問いかける」から相手が答える。
 1分という短い時間でも、
 心に響くコトバを相手にかけてあれることができれば
 信頼度もよりいっそう深まる。
 「相手」が自発性を持って動くために、
 「問いかけ」にも10数種類のタイプがある。

数年ぶりに4回コース、すべて聴講させていただきました。
自分の原点は、「ココ!」と、
感じさせていただける研修に参加できたことに感謝します。

聴講させていただいたことで、
足元を見直すきっかけとなり、
自分の課題が明確になりました。

大橋禄郎先生が、受講生に向けた「はなむけのコトバ」の中で、
「食コーチ」は、食情報、健康情報を楽しく提供する
「話芸者」であるとお
話しくださいました。

日々の生活から「問いかけ」を意識して、
「良い環境をつくっていくことができる人になりたい」と、
再確認することができました。

今後も定期的に聴講させていただきます。
また、スキルアップセミナーにも積極的に参加し、
志の高いみなさまとご一緒に刺激をたくさん浴び続けます。

最後になりましたが、
「食コーチング」第21期ご修了のみなさま、
研修、ご修了、おめでとうございます。

受講生のみなさまから毎月刺激を受け、私自身毎回が学びでした。
大橋禄郎先生、影山先生、
ご聴講のみなさま、ありがとうございます。

# by e-brushup | 2017-06-23 02:34 | 活動レポート
「食ジム」で、退職後の人生がさらに充実!!
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ご感想 馬場さつきさん
(千葉県 地域活動 管理栄養士
「食コーチング」第15期終了)

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2017年6月3日、「食ジム」第56回、
翌日、パルマローザ主催
「大橋禄郎先生のスペシャルセミナー」の両日、
参加いたしました。

ここでは、
1日目に参加した、
「食ジム」第56回のご報告をさせていただきます。

テーマは、
栄養士・健康支援者にとって
 1人の時間の使い方

(主催 食コーチングプログラムス
 座長 崎山光江さん アドバイザー 大橋禄郎先生 影山なお子先生)

3か月ぶりの参加となった「食ジム」は、
ほどよい緊張感で参加することができました。

今回の「食ジム」は、
以下のように進行されました。

1.日々の暮らしの中で、ひとりで過ごす「極上の時間」
  そっと公開。
2.私の余暇活動(趣味、学習、ボランティア、信仰、
  サークル活動など)そこで得たこと、感じたこと。
3.健康支援者にとって
 「ひとりの時間」「ひとり行動」の過ごし方、
  使い方にはどんな方向性があるのか。
4.「ひとりの時間」「ひとり行動」は、
  健康をどう支えるのか。

今回の「食ジム」で印象に残ったことを、
2つご報告させていただきます。

1.「1人の定義」
 「1人でいること」……と単純に考えていましたが、
  ひとりといっても、
 1人、ひとり、独り……というふうに、
 書き方が異なれば、とらえ方も異なります。

 集団の中での1人が「ひとりの極上の時間」であることなど、
 「ひとり」のとらえ方、参加の仕方、ひとり時間の作り方が
 人によってちがうこと。
 みなさまの「極上の時間」を拝聴し、
 定義を理解することができました。

2.自分との対話、対決時間を持つこと。
 3年前に始めた「5年日記」から気づいたことがあります。
 内容がほとんど時間軸を記録しているだけで、
 自分の想いがあまり書いていなかったこと、
 それも、抜ける箇所は同じ月!!
 どうも、5月ころから夏までの間が
 空白になっていることに気がつきました。

 自分との対話不足……だったことを猛省!! 
 今回の「食ジム」に参加したことで、
「ひとり、孤独を味わうことは、人間を成長させる」
 このコトバに自分との対決に負けてはいけないと、
 自分に言い聞かせることができました。

 行政の栄養士を退職してから、 
 自分に甘くなっていることが多くあり、
 このままでは、
 「楽なほう、楽なほうへ……」と
 流れていきそうな自分がいます。

 そんなとき、
 「食ジム」がそんな私を、
 「これからどうあるべきか」を
 示してくれる、道しるべになっています。

 大橋先生、影山先生、
 ご一緒させていただきましたみなさま
 ありがとうございます。
# by e-brushup | 2017-06-23 01:15 | 活動レポート
トレーニング! トレーニング! トレーニング!
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ご感想 三奈木麻弓さん
(東京都 行政
「食コーチング」第1期修了 管理栄養士)

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2017年6月18日(日)、
「食コーチング」第21期入門研修
最終回を聴講させていただきました。

21期のみなさま、
ご修了、おめでとうございます!

今期は、2回目と4回目(今回)
聴講させていただきました。

「食コーチング」の考え方を学び、
受講生のみなさまの行動や周囲の反応に
変化があったという事例を拝聴させていただいたり、
身だしなみや表情がよりいっそう、
イキイキとされているご様子を拝見したり、
心強いお仲間が誕生したことに嬉しくなりました。

「初心に帰ることができる環境にある」ことは、
とても幸せなこと。

影山先生が、
「学んでいたとしても完璧ではないからこそ、
 学び続ける。学んでいることを表に出さず、
 謙虚に、謙虚にね……」と研修の間、
 ずっとおっしゃっていたことも印象的でした。

大橋先生からいただく、
「はなむけのお言葉」の中にも、
「『食事相談』は、野球や将棋などとは
比べものにならないほど、スケールの大きい場所で
勝負しなくてはならない。だからこそ、トレーニング!
トレーニング! トレーニング!」
とのお話がありました。
 

コミュニケーションの「筋力」は、
すぐに身につかないこと、
そして、すぐに低下してしまうことを、
聴講させていただくたびに感じます。

「鍛え続けなくては!」と、
気持ちを新たにさせていただきました。

健康支援者として、どんな環境にあっても、
「その場をよくしていこうと考えてふるまうこと」

「信頼」という橋を相手にかけることができ、
 初めて「情報の行き来」がスタートする。
 影山先生が事例を交えてお話くださることも
 強く印象に残っています。自分が存在することで、
「環境がよくなった」と感じていただけるよう、
 日々過ごしていきたいと強く思います。



# by e-brushup | 2017-06-23 00:58 | 活動レポート
「食コーチング」第21期の聴講すべてに参加しました。
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ご感想 甲斐 和恵さん
(神奈川県 船員保険健康管理センター
「食コーチング」第1期修了 管理栄養士)
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2017年6月18日(日)、
「食コーチング」第21期入門研修、
最終回の講義を聴講させていただきました。
今期は、1回目から4回目すべて参加。

最終回の講義では、
受講生のみなさまが
ご修了されるその瞬間に
立ち会うことができたことに、
心強く、そして光栄に感じています。

大橋禄郎先生が「食コーチング」第21期に向けた
はなむけのご講義は毎回のことですが、
身のひきしまる思いをいたしました。

今回のご講義で、
とくに印象に残ったことを2つお伝えいたします。

1.クライアントの方向性を広げるのは「健康支援者」の役目
  影山先生は、母校の大学の学生から将来の進路について
  ご相談を受けることがしばしばおありになるとのこと。
  
  「あれも、これもやってみたい! 
   1つに決めることができないんです」という学生に、
   影山先生は、
  「どうして1つに絞らなくてはいけないの? 
   全部チャレンジしてみればいいじゃない?」と、
   アドバイスされるそう。
   学生の目がキラキラ輝き、
   その後の授業態度までもが変わってくるとおっしゃいます。
   「人生100年時代ならではの考え方ですよね」とも。
  
  「問いかけ」100本ノックでおこなっている演習、
  「黒と白のワンピース、どっちがいい?」と
  相談されるクライアントの事例と重なりました。

  「食事相談」や「健康相談」の場で、
   クライアントの可能性を狭めるような発言をしていないだろうか……。
   あらためて「自分だったらどう答えていたか……」を
   確認することができました。
   新たな事例をお示しいただき、
   さらに理解が深まったお話でした。

2.「聴く体力」を持つ。
 
 大橋先生から、
  「アメリカ人の聴く姿勢は日本人と違う」こと、
  大橋先生は学生時代は、ずっと一番前で
  授業をお聴きになっておられたお話を伺いました。

  「寝ないで聴くこともコミュニケーション能力」。
  「頭がいい」「頭が悪い」に関係なく、
  人の話をちゃんと聞いて理解できるかがたいせつ


  セミナーの午後は、集中力が弱まり、
  「眠くなることがいけない!」 
   とわかっていても、
   自分の弱点を克服することができていませんでした。
   「聴く」=コミュニケーション。
   強化してまいります。

  学びの場をいつも作ってくださる影山先生、
  第1期から第21期までずっと、
  食コーチング修了生を見守ってくださる大橋先生、
  ありがとうございます。
   
  「食コーチング」第21期ご受講のみなさま
  改めて、ご修了おめでとうございます。

# by e-brushup | 2017-06-22 23:06 | 活動レポート
「ひとり時間」が私の健康度を大きく左右する。
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ご感想 永野 幸枝さん
(千葉県 学校栄養職員 
「食コーチング」第12期修了 管理栄養士)
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2017年6月3日(土)、
「食ジム」第56回に参加しました。

座長は、防災士であり、
料理教室の講師としてご活躍の崎山光江さん。
崎山さんのおだやかなお声と笑顔で
会場全体が和やかな雰囲気に包まれました。

印象に残ったことを以下3点、
ご報告させていただきます。

1.瞬発力ある「問いかけ」

  項目にそって参加者全員が発表します。
 その際、座長や参加者の方々から
 さまざまな「問いかけ」が
 瞬時に発せられるのが「食ジム」の特徴。

  
 みなさまの「問いかけ」で
 自分では考えられなかったことが、
 自分では見えなかったことが、
 「コトバとして目の前に現れる」ところが
 「食ジム」の醍醐味だと感じました。

2.「ひとり」のとらえ方
 「ひとりで過ごす」とは、
 純粋に「自分ひとり」との認識でいましたが、
 ヨガのレッスン、習い事、コーチとのサポート、
 などなど、どなたかと一緒であっても、
 家族から離れ、個の自分としての活動も
 「ひとり」であることにみなさまのご発言から気づきました。

 自分の固定観念をくずし、
 いろいろな視点を持てるのも、
 「食ジム」ならでは。

3.私にとっての「ひとり時間]。
食ジムを終えて、気づいたことは、
私にとっての「ひとり時間」は、
自分の心を「凪の状態」にするものだということ。

以前、影山なお子先生が
「まずは自分のために。
 水と栄養と光をたっぷり与えてください」

(表現がちがっていたらごめんなさい)

「食コーチング」入門研修後、
「学んだことを誰かの役に立てる」と、
私が発言したときに、
影山先生がおっしゃったお言葉。

そのころは、
「がんばろう!」という気持ちが先回りし、
ちょっとしたことで、
イライラしたり、愚痴をいってみたり……。

この1年半、影山先生に個人サポートをしていただき、
仕事のこと、プライベートの悩みや不安を
相談できる場がある……。
そのことに、
「ほっとしている自分」がいます。

数か月前までは、「本を読む時間はない!」
と思っていましたが、
いまでは、本を読む時間もとれています。
今の自分は、驚くほど心が静か……。
もし「怒りの感情」で近づいてくる人がいても、
いまは心が「凪」の状態なので、
静かに受け止めることができます。

恥ずかしながら、
今までは、
「怒りの感情」で近づいてくる人には、
正論を振りかざし、
なんとか黙らせようとしていた自分……。
そのことで相手がますます怒る……という悪循環に……。

「ひとり時間」に私の心の健康が大きく、
支えられていることに気づくことができました。

この気づきは、
「食ジム」参加の報告を書き、
パルマローザの≪メーリングリスト≫に投稿することで
さらに実感することとなりました。

今後もセミナー参加のご報告を
怠らないように努力いたします。

座長の崎山光江さん、
アドバイザーの大橋禄郎先生、影山なお子先生
ご一緒させていただきましたみなさま
ありがとうございます。


1年後の7月21日に
初めて「食ジム」の座長を務めさせていただく
「仕事を下支えするプライベートライフのカタチ」にも
つながるような発見ができました。

次回、7月16日に開催される、
「食ジム」第57回(座長 髙橋寿江さん)
も楽しみ参加させていただきます。


# by e-brushup | 2017-06-22 22:33 | 活動レポート



影山なお子が主催するイベント・研修会の活動報告。
by e-brushup
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影山なお子のサイトは http://www.palmarosa.jp
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